「いや〜、いつもスカッとする結末に爽快感いっぱいです。本当に魔法で色んな悩みが解決したら、派遣の人達はもっとハツラツとお仕事出来るのになぁ。王子様!私の派遣先に屋上は無いけど現れて〜!!はて!?屋上が無い会社は王子様に助けてもらえないかな!?」 byやんママさん
ボクが現れるのは屋上だけじゃないよ。ほら、最終話で・・・。おっと、あぶない、あぶない。
「ハケンのおじ様のこと、同じ職場にほぼ同時期から派遣されてるTさんに教えてもらいました。
まだまだ職場にいろいろ慣れないでいたある昼休み、「『ハケンのおじ様』面白いから読んでみて。」とTさん。正直そんなに気乗りしなかったが、ホームページのアドレスまでメールしてくれたTさんのいうことをきいて、アクセスしてみた。
そしたら…1話、2話と読み進めている自分がいた。そして、なんだか気持ちが軽くなっていた。ハケンのおじ様おすすめです。」 byヤヒロンさん
僕のことがみんなに広がってるって嬉しいなぁ。でもあんまり有名になると困っちゃうよ〜。
「ハケンのおじ様、はじめまして(^o^)/
小説を初めて拝見しました。悩める派遣さんの前に颯爽と現れては事件解決のアドバイスをするお姿に惚れ惚れします!昨年派遣社員をしてましたけど、今は求職中です。でも優しかった仕事仲間に悩みを聞いてもらったり、一緒にお昼食べたり、小説読んで懐かしくなりました。いつか仕事が決まりましたら、私もおじ様、いえ王子様にお会いしたいです。あと少しで小説も終わりますけど、王子様はずっと悩める皆様の力になってね♪」
byしみっちゃんさん
僕のこと思ってくれてれば、いつかどこかできっと会えるさ。
「続編決定おめでとうごさいます。
初めはなんだかなーと思ってましたが、今や読むのが普通になっております。
これからも期待してます。」 byルーチンさん
うれしいね〜。続編が決まったのはみんなのおかげだよ。
「『熱血サナエの巻』読みました。
腹が立ったり、ストレスが溜まっている時は、相手を傷付けない言葉を選べなくて傷付けてしまったり、誤解を生んだり。
人を傷付けたり、傷付けられたりした時は誰とも話したくなくなって、誰もいない所でひっそりと暮らしたいと思ってしまう。そう思いながらも誰かの優しさを求めてしまったり。
「伝える」と言う事は難しいですね。
バーコードおじ様、おもしろ優しくて素敵ですね(^^)」 byはるかさん
僕が伝えたいのは、「Yes, we can!!」
「サナエさんに共感することたくさんありました。思い出しただけでウルウルしてきます。
私もオトナと思って我慢していても、限界MAXメーターが振り切れると、相手が課長であろうと一喝してしまって、5年も頑張ってきたのに、契約終了を経験しました。後悔はしてません。でもなんか悔しかった。
熱血サナエさんみたいな人がいてくれたことが、間違ってなかったと思えるようになりました。
私にも魔法かけて欲しかった。」
byぶーちゃんさん
ごめんね。僕その頃ハーバードにいたから…。今度辛くなったら絶対呼んでよネ!
「2話目、読みました!外国にお友達がいたり、ハーバード卒(?)なんて…ホントにおじさまって何者なんですか??」 byナオさん
実は僕はね・・・、おっと危ない!この先は、小説の中で徐々に明らかになるかもね〜。
「おじ様のまた素敵なご活躍を楽しみにしています。次はどんな魔法を見せてくれるかドキドキします(*^^*)
おじ様の大ファンです(^^)」
by美和ちゃんさん
僕も明日のランチを考えるといつもドキドキしちゃうのさ、ハッハッ。
「会社で似たようなおじさんが隣の席にいるので、思わず吹き出しました(笑)」 byCADさん
それはかなりの男前だね。でも、僕の魅力にはかなわないだろうけどさ〜。